駆動時間が長いほうが良い。
やっぱり充電がめんどくさい。出来る限り充電の手間を省きたい。というニーズは多いと思います。スマートウォッチのシェア№1、AppleWatch(アップルウォッチ)の弱点は、やはり駆動時間の短さだと思います。Apple Watch Series 9とApple Watch SEは最大でも駆動時間は約18時間。最長モデルのApple Watch Ultra 2でも約36時間です。長い駆動時間のものをお選び頂く場合は、スポーツ分野や登山などで使用を想定しているものがおすすめです。基本的にはメールやライン、電話などの通知はスマートフォンと連動していれば出ますので、ご心配なく。
ガーミン(GARMIN)Forerunner 965 品番:010-02809-60

ガーミン(GARMIN)Forerunner 965 品番:010-02809-60
価格:84800円 |
スマートウォッチモードだとなんと約 23 日間も駆動します。ランニングの計測でGPSを作動しても約 31 時間駆動するので、本格的に運動される方も安心ですね!
スントレース(SUUNTORACE)SS050929000

スントレース(SUUNTORACE)SS050929000
スント SUUNTO RACE SS050929000 ユニセックス 価格:82280円 |
山登りされる方からの絶対的な知名度を誇るスント。ファッション的にも人気があり、フィンランドブランドらしくスマートなデザインが人気です。スマートウォッチモードでは、約26日間駆動します。GPSを駆動させても約40時間駆動します。山登りされる方にも安心のモデルです。
ガーミン(GARMIN)fēnix 7X Pro Sapphire Dual Power 010-02778-52

ガーミン(GARMIN)fēnix 7X Pro Sapphire Dual Power 010-02778-52
価格:124883円 |
駆動時間が長いガーミンの中でもさらに駆動時間の長いガーミンの中でも最上級クラスのモデルです。しかも、ソーラーが補助的に搭載されていています。スマートウォッチモードで約 28 日間、ソーラー充電が十分だと+9 日間。GPSモードを作動させて約 89 時間+ソーラー充電が十分だと33 時間。とスマートウォッチでは高額ですが、駆動時間が長いほうが良い人には安心のモデルですね!
ポーラーPolar Vantage V3

ポーラーPolar Vantage V3
価格:93500円 |
北フィンランドのクロスカントリー発祥のブランド「ポーラー」。日本では馴染みの薄いブランドからも知れませんが、テクノロジーやシステムをカシオに提供しており、技術力は確かです。日本で人と差を付けるのにはおすすめのブランドです。スマートウォッチモードで最大約12日間。GPSを作動させると最大61時間駆動します。
Gショック(G-SHOCK)DW-H5600-1JR

Gショック(G-SHOCK)DW-H5600-1JR
価格:41800円 |
日本のタフネスウォッチ。今では世界中にファンが多いGショックもようやくですが、スマートウォッチと呼ばれるカテゴリーに入るモデルを投入してきました。デザインがまさにGショックというところが嬉しいですね。時計本体ではGPSを受信できないので、接続しているスマートフォンでGPSを受信する方式ですが、スポーツをあまりしない方には十分だと思います。Gショックのタフさはありがたいポイントですね。<ウォッチモードで心拍計測をオフにして使用した場合> 約 1ヵ月。 <アクティビティ機能(HR)を使用した場合> 約 35 時間 の駆動時間です。
ティソ(TISSOT)TISSOT T-タッチ コネクト ソーラー T121.420.47.051.00

ティソ(TISSOT)TISSOT T-タッチ コネクト ソーラー T121.420.47.051.00
【お買い物マラソンP最大61.5倍】ティソ T-タッチ コネクト ソーラー T121.420.47.051.00 TISSOT T-TOUCH スマートウォッチ 腕時計 価格:159500円 |
スイスの老舗時計メーカー、ティソが生み出したスマートウォッチです。運動の計測などは基本的にはなく、時計として使用したいという方や、通知機能が欲しいという方には脅威の駆動時間です。充電とソーラーのハイブリッドになっていて、スマートフォンと連携しても最長で6カ月、連携なしなら最長10年の駆動を実現しています。


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